肩こり



- 慢性的な肩こりで半ば諦めている。
- 肩こりから頭痛につながる。
- 目が疲れると、肩も凝る。
- 肩こりで吐き気もでてくる。
- つらい肩こりで薬を飲むときもある。


肩こり撃退!|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま整骨院

朝起きたときから肩が重い、
子どもを抱っこしていたら背中までガチガチ、
デスクワークのあと、頭が痛くなるほど肩が張る…。
そんな日常が続いていませんか?「肩こりなんて当たり前」「疲れたら仕方ない」と感じていませんか?ですが、慢性化した肩こりは放っておくと、自律神経の乱れ・睡眠障害・血行不良・内臓疲労など全身に影響を与えることもある、見過ごせない問題です。
肩こりにかかわる筋肉

「肩こりがあります」といわれる方の殆どは、上記の僧帽筋・肩甲挙筋に硬結(しこり)が存在しています。これらの筋肉は呼吸の際や姿勢を維持するに大きくかかわってくる筋肉なので、日常での負担が大きくかかってきます。日常で負担がかからない事がほぼないので、日頃のメンテナンスなどが非常に重要となってきます。
肩こりが起こる仕組み|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
肩こりは、首や肩まわりの筋肉が長時間緊張し続けることで、血流が悪くなり、痛みや重だるさが生じる状態です。
さらに、姿勢や生活習慣、ストレスなどの要因が重なることで慢性化しやすくなります。
1. 筋肉の緊張が続く
肩や首の筋肉(僧帽筋・肩甲挙筋など)は、頭や腕を支える役割を担っています。
頭の重さは約5〜6kg(ボーリングの球ほど)あり、これを常に支えるため、筋肉は負担を受け続けます。
特に猫背やストレートネックの姿勢では、頭が前に出るほど負担が倍増します。
例えるなら、買い物袋を体の横で持つのは楽ですが、腕を前に突き出して持ち続けるとすぐ疲れるのと同じです。
2. 血流が悪化する
筋肉が硬くなると、中を通る血管が圧迫され、血液の流れが悪くなります。
酸素や栄養が届きにくくなり、疲労物質(乳酸など)がたまり、筋肉内のセンサーが「痛い」「重い」と脳に信号を送ります。
これが肩こり特有の重だるさや張り感です。
3. 神経の圧迫
筋肉の緊張は、近くを通る神経にも影響します。
首や肩には腕や手につながる神経が走っており、圧迫されるとしびれや感覚の鈍さが出ることがあります。
慢性の肩こりで手のしびれや頭痛が出るのは、この神経圧迫が原因のひとつです。
4. 姿勢と重心の崩れ
長時間のデスクワークやスマホ操作で猫背になると、肩甲骨が外側に開き、首が前に突き出ます。
この状態が続くと肩や首の筋肉が常に引っ張られ、さらにこりやすくなります。
「背中のゴムがずっと引き伸ばされたまま」のような負荷がかかっている状態です。
5. 自律神経の乱れ
ストレスや疲労が重なると、交感神経が優位になり、筋肉の緊張が取れなくなります。
これにより血流が悪化し、肩こりがさらに強くなります。
慢性肩こりの方は「リラックスしても肩が硬い」状態になっていることが多いです。
当院の肩こりに対するアプローチ|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
まずエコーで肩こりをチェック!

上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院では、肩こりの箇所をエコーで確認していきます。エコーで肩こりを観察していくと、特徴的な「重積」を確認することができます。重積とは筋肉の筋膜同士が「癒着」してしまっている状態を指します。そういった箇所をエコーで見つけ、治療していく事で効果的に肩こりを改善することができます!
【Step 1】 原因を明確にする「姿勢×筋肉×神経」評価

すぎやま鍼灸整骨院グループでは、まずあなたの肩こりが
“なぜ起こっているのか”“どうすれば改善できるのか”を、
徹底的に分析します。
◎姿勢・骨格の検査

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猫背・巻き肩・反り腰など、身体の“ゆがみ”を写真で可視化
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肩の高さや骨盤の傾きなども確認し、重心のバランスがどう乱れているかをチェックします
◎筋肉の触診・緊張チェック

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表層だけでなく、深層の筋肉(インナーマッスル)の硬さ・左右差・痛みの出方まで診ます
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とくに肩甲挙筋・僧帽筋・菱形筋・胸鎖乳突筋は肩こりに直結する部位です
◎自律神経・ストレス要因の確認

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睡眠やストレス状態も聞き取り、自律神経型の肩こりかどうかを確認
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呼吸の深さや冷え、血圧・疲労度も参考にします
✅このように「見た目・触った感覚・生活習慣」すべてを合わせて、肩こりの本当のタイプを見極めます。
【Step 2】 3タイプの肩こり別に「整体+鍼灸」の組み合わせ


当院では、「整体だけ」「鍼灸だけ」ではなく、“両方を組み合わせる”ことで最大の効果が出ると考えています。
筋肉と骨格だけでなく、神経と内臓までつながる“身体全体”をととのえるためには、それぞれの施術の役割を使い分ける必要があるのです。
① 筋肉型の肩こり
▶筋肉の緊張や血行不良が主な原因

整体の役割
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肩甲骨の動きを引き出し、肩・首の筋肉の緊張をやさしくほぐします
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背骨や肩関節の動きを広げることで、筋肉にかかる負担を軽減
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日常で“使いすぎている筋肉”と“使えていない筋肉”のバランスを調整
鍼灸の役割
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表面から届きにくい深層筋のトリガーポイントへ直接アプローチ
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筋肉の酸欠を改善し、血流と神経伝達をスムーズに
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「ほぐしてもすぐ戻る肩こり」に対して、内側から効かせるアプローチ
✅整体は“外からの整え”、鍼灸は“内側からの修復”
だから一緒に受けることで、相乗効果が高まります。
② 関節型の肩こり
▶肩甲骨・頚椎・胸郭など関節の動きが悪いタイプ

整体の役割
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固まった肩甲骨を動かし、胸郭の開きを作る
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猫背・巻き肩による関節のねじれをやさしく整える
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肋骨や肩の関節を正しく使えるように“再教育”
鍼灸の役割
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関節まわりの深部にあるインナーマッスル(肩甲下筋・小円筋など)の緊張を緩める
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鍼で関節周囲の滑走不良を改善
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灸で関節周囲を温め、可動域を回復させる
✅「動かしづらい」「肩が上がらない」といった症状は、整体だけでなく鍼灸も必要です。
③ 自律神経型の肩こり
▶ストレス・睡眠不足・ホルモンの乱れが背景

整体の役割
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呼吸の浅さを改善するため、胸郭を広げ、横隔膜の動きを回復
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頭の位置や首の角度を整え、副交感神経が働きやすい姿勢をつくる
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自律神経に関わる「背骨まわり」の緊張を調整し、全身リラックスへ導く
鍼灸の役割
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百会・内関・神門などのツボを使って、自律神経のバランスを整える
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睡眠の質の改善、ストレス性の首・肩のこりに効果
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心身のリセットが必要な方にぴったり
✅整体で“体の土台”を作り、鍼灸で“内臓・神経・ホルモン”のバランスを整える。肩こりだけでなく、疲れ・気分の落ち込みも改善につながります。
【Step 3】 再発予防のための「メディカルトレーニング」

◎目的:肩こりにならない体をつくる
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ストレッチだけでは“伸びるけど戻る”だけ
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筋トレだけでも“力はつくけど姿勢は変わらない”
すぎやま鍼灸整骨院グループでは、「正しく使えていない筋肉を“動かせるようにする”ことが再発防止の鍵」と考えています。
◎具体的には…
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姿勢を保つための体幹・骨盤・肩甲帯の連動性を高めるトレーニング
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自宅でも続けられる簡単なセルフストレッチ・セルフケアの指導
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必要に応じてEMSやチューブを使ったサポートも実施
✅忙しくて通院が限られる方でも「5分からできる再発予防」をご提案します。
肩こり改善までの流れ|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
肩こりは、症状の強さ・経過年数・生活習慣によって改善までの期間が異なります。
ここでは当院で多いケースをもとに、初回施術から安定期までの一般的な流れをご紹介します。【初期:1〜2週間目】痛み・重だるさの軽減期
目的:筋肉の緊張を和らげ、血流を回復させる
ガチガチだった肩や首の筋肉が徐々にやわらかくなり、動かしやすくなる
肩の重だるさや圧迫感が軽くなり、首を動かすのが楽になる
施術後は視界がクリアになり、頭が軽く感じる方も多い
この時期はまだ症状の波があり、仕事や疲労でこりが戻ることもある
ポイント:軽度の肩こりであれば、この段階で大きく改善する場合もあります。
【中期:3〜4週間目】姿勢・可動域の改善期
目的:肩こりを繰り返す原因にアプローチ
猫背やストレートネックなどの姿勢改善が進む
肩甲骨の動きが広がり、肩を大きく回せるようになる
頭痛や目の疲れが軽減し、集中力が戻る
朝起きた時の肩のこわばりが減少
ポイント:根本的な改善のため、整体と鍼灸を組み合わせて深部の筋肉・関節までケアします。
【後期:5〜8週間目】安定・再発予防期
目的:再発しない体づくり
肩こりの症状が出にくくなり、日常生活での負担に強くなる
長時間のデスクワークや作業でも疲れにくくなる
姿勢が安定し、自然と胸が開き呼吸も深くなる
睡眠の質が上がり、朝スッキリ起きられる
ポイント:この時期に生活習慣・セルフケアを身につけることで、肩こりが慢性化するのを防げます。
【メンテナンス期:月1〜2回】
肩こりが出そうなタイミングで早めに施術
ストレッチ・運動習慣の定着
季節の変わり目や仕事の繁忙期にも症状を悪化させずに乗り切れる
◆なぜ鍼灸と整体を“両方受ける”と改善が早いのか?

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整体で「形(骨格・姿勢)」を整える
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鍼灸で「機能(血流・神経・内臓)」を整える
この2つはまったく別のアプローチですが、重なったときに相乗効果が出ることが臨床でもはっきりと分かっています。
たとえば
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整体だけだと緩みにくかった深部のコリが、鍼で一気に解ける
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鍼灸だけでは整えきれない姿勢の崩れが、整体でスムーズに改善する
だからこそ、私たちは「整体+鍼灸の併用」を標準施術としています。
肩こりに伴う症状|上尾市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
肩こりからくる頭痛

片頭痛・偏頭痛
こめかみから目のあたりにズキズキと拍動性の痛みがあります。
寝過ぎ、寝不足、女性ホルモンの変動、空腹、疲労、光や音の強い刺激なども、「片頭痛」の誘因とされています。体を動かしたり、頭の位置を変えると痛みが増幅します。また頭痛以外に吐き気、嘔吐、下痢などを伴い、光、音、におい、気圧や温度の変化に対し敏感になることも特徴です。
痛み出すと2~3日間は続き、月に1~2回、多い人で週に1回と周期的に頭痛を繰り返します。
緊張性頭痛
後頭部から首筋を中心に頭全体がギューッと締め付けられるように痛みます。
吐き気や嘔吐などといった頭痛以外の症状は現れず、日常生活への支障も片頭痛ほどではありませんが、数時間で治まる場合や、頭痛が数ヶ月以上も続くなど、慢性化するケースもあるようです。数としては偏頭痛よりも緊張性頭痛のほうが数は多いです。
眼精疲労

後頭部の筋肉やこめかみの筋肉が大きくかかわります。
こめかみ、首筋、頭皮なども眼精疲労に関係します。首コリ、肩こり、背中のこりも施術することで、眼精疲労はよくなることが多いです。
最近ではスマホの見過ぎで眼精疲労になってしまいます。近いところと遠いところを交互に見ることで目を動かす筋肉を使います。そうすることで筋肉が硬まらずに眼精疲労などをかんじなくなります。
肩こりを放置するとどうなるのか|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
肩こりは「ただの疲れ」だと思って放置すると、徐々に全身に悪影響が広がっていきます。
以下のような症状は、肩こりから発展する代表的なものです。
1. 頭痛・めまい・吐き気の悪化
肩や首の筋肉が硬くなると、その中を通る血管が圧迫され、脳への血流が低下します。
酸素や栄養が十分に届かなくなることで、後頭部を締め付けるような緊張型頭痛や、ズキズキする片頭痛が発生します。
さらに、耳の奥にある平衡感覚を司る器官の血流まで悪くなると、めまいや吐き気を伴うこともあります。
「肩こりなのに気分が悪い」という状態は、この流れで起きています。
2. 手や腕のしびれ・感覚異常
首から腕にかけては、腕神経叢(わんしんけいそう)と呼ばれる神経の束が通っています。
肩こりによる筋肉の圧迫でこの神経が刺激されると、腕や手にしびれ・感覚鈍麻(感覚が鈍くなる)が出ます。
特に長時間パソコンやスマホを使う方は、首肩の緊張が慢性化しやすく、この神経圧迫が続くことで症状が悪化します。
3. 自律神経の乱れ
肩や首の筋肉の緊張は、自律神経にも影響を与えます。
交感神経が過剰に働き、常に「緊張モード」になってしまうと、
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寝つきが悪い
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動悸や息苦しさ
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疲れが取れない
といった不調が現れます。
まさに「体がずっとブレーキとアクセルを同時に踏んでいる」ような状態です。
4. 慢性的疲労・うつ症状
肩こりが続くと、常に痛みや重だるさを感じ、集中力が低下します。
仕事や勉強の効率も下がり、精神的ストレスが増大。
慢性的疲労から気分の落ち込みやうつ症状へと発展するケースもあります。
「肩こりは心にも悪い」というのは、こうした背景があります。
5. 姿勢の固定化と悪循環
痛みやこりをかばって姿勢が悪くなると、その姿勢がクセになり、さらに筋肉が固まりやすくなります。
猫背やストレートネックが固定化され、肩こりが悪化 → 姿勢がさらに崩れるという負の連鎖に陥ります。
上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院では、このような悪化の連鎖を断ち切るために、早期施術を推奨しています。
「たかが肩こり」と思っていても、放置期間が長いほど改善に時間がかかるため、軽い段階での来院が早期改善のカギです。
よくある質問|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原すぎやま鍼灸整骨院
Q1 首の動きが悪いです。これは肩こりですか?
A1 はい。肩こりの可能性があります。
肩こりは、首の筋肉から肩の筋肉、背中の筋肉が動かなくなっています。その部分の筋肉と関節をしっかり動かしていき、可動域の改善をしていきます。
患部のケアを行い、全身のバランスをみて、骨盤を整えることで根本的によくしていきましょう。また、運動指導や簡単な栄養指導も行わせていただいております。
Q2 美容室で、肩が硬いですね~とよくいわれます。よくなりますか?
A2 はい。よくなる可能性が高いです。
首の筋肉や肩の筋肉を緩めて、姿勢をよくすることで肩こりが改善します。肩こりは局所を改善する⇨局所の周囲を改善する⇨全体のバランスを調整する。このステップで肩こりを改善しましょう!(^^)!
Q3 慢性的な肩こりで、どこにいってもよくなりません。よくなりますか?
Q3 はい。よくなる可能性が高いです。
慢性的な肩こりは、癒着をはがす方法を行うことで改善する方が多いです。詳細は一度ご相談ください。
Q4 肩こりから頭痛がでます。どうしたらいいですか?
A4 お任せください。全力であなたのお身体を治療します!
肩こり頭痛は、よくなることが多いです。ですが、半ば諦めている方が多いような気がします。私たちにお任せください。その肩こり頭痛!!
Q5 肩こりは予防できるのでしょうか?
A5 はい。可能です。
上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原町-すぎやま鍼灸整骨院グループでは、肩こりは、セルフケアやトレーニング、エクササイズなどで対策を取ることで予防することができます。
まずは、体幹の強化と股関節の可動域を向上させることが、第一優先です。
当院では、セルフケアや自宅エクササイズをマスターしていただくところまで行っております。肩こりで悩んでいる方は、お気軽に無料電話相談、無料LINE相談をお試しください。
Q6 施術時間はどれくらいですか?
A6 初回は1時間程度にあります。
2回目以降は、患者様の目標や、緊急性に応じて施術時間が変わることもあります。時間よりも施術をおこなったときの変化を優先して施術に取り組んでいます。全力でサポートさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
Q7 肩こりの通院頻度や通院回数はどれくらいですか?
Q7 初回は週に1ー2回程度のご通院の方が多いです。
上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原町-すぎやま鍼灸整骨院グループでは、おひとりお一人にあった施術プランや通院頻度、通院回数をご提案しております。また、専門家としての提案ですが、患者様自身と話し合うことで、プランを調整しながら施術を行います。
通院頻度や通院回数は初めてご来院いただく方には特に不安になる点かと思います。
不安点がなくなるまでしっかりと問診カウンセリングをしますので、ご安心ください。
Q8 ふだんは痛みやしびれはないけど、ときどき痛みとしびれがでます。対応できますか?
A8 お任せください。全力であなたのお身体をサポートします!
上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原町-すぎやま鍼灸整骨院グループでは、ちょっとした痛みやしびれのうちに、身体のケアをおすすめします!症状やお悩みが強くなってからですと、改善までにそれなりに時間がかかってしまうかもしれません。
患部のケアを行い、全身のバランスをみて、骨盤を整えることで根本的によくしていきましょう。
簡単に記載させていただいておりますが、施術の内容は幅広く行わせていただいております。
このようにそのときに応じた施術方法がありますので、肩こりでお困りの方は是非|上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原-すぎやま鍼灸整骨院へ一度ご相談ください。
Q9 施術は痛いですか?
A9 ご安心ください。お身体の状況に合わせて、施術を行います。
患者様のお身体の状態に合わせて、施術を行っています。症状やお悩みによっては少し痛みのある治療もあるかもしれませんが、ほとんどの方が痛気持ちいい施術とおっしゃっていただいております。
簡単に記載させていただいておりますが、施術の内容は幅広く行わせていただいております。
Q10 整骨院と整形外科どちらがいいのでしょうか?
A10 ご安心ください。お身体の状況に合わせて、施術を行います。
整形外科は西洋医学的観点から、注射、シップ、投薬を中心に治療を行っています。すぎやま鍼灸整骨院では、東洋医学的観点や、解剖学的観点から根本的な原因を突き止め、改善させる方法を行っております。特に手技療法や物理療法にて対応しております。痛くてどうしようもない時は投薬や注射も必要な時があるかと思います。が、根本的に解決したい方、筋肉が硬くなっており、肩こりが慢性化してしまった方は、すぎやま鍼灸整骨院をおすすめします。
執筆者:柔道整復師 上尾中央院 院長 平本 龍也(治療家歴13年)

私は学生時代から中学~大学まで野球をしていました。
その野球競技経験中に度重なるケガに悩まされていた際に整骨院で柔道整復師の方に治療をしていただきこの職業を知りました。
治療を通じて、ご来院いただいた皆様にとって、安心して体を預けられる治療院を創ることが目標です。現在は施術者として多くの患者様の痛みや悩み向き合っております。
上尾市-久喜市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま鍼灸整骨院グループをどうぞよろしくお願いいたします。






















