美容鍼灸


- お顔のくまやくすみが気になる
- お顔の筋肉が重力に負けてしまう
- いつもまぶたが重い
- ほうれい線がきになる
- 整形せずに小顔になりたい!
美容鍼灸では、顔のむくみ、たるみ、肌の調子、眼精疲労などのお悩みに対応しています。お顔だけでなく首肩の緊張や生活習慣も確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術をご提案します。
「鏡を見るたびに落ち込む…」そんなあなたへ
美容鍼|たるみ・ほうれい線・フェイスラインが気になり始めた方へ
「最近、顔が疲れて見える」
「昔よりフェイスラインがぼやけてきた」
「写真を見ると、目元や頬の印象が気になる」
「美容医療も気になるけれど、注射や大きな変化にはまだ抵抗がある」
30代後半から40代、50代と年齢を重ねるにつれて、鏡や写真を見たときに「以前と少し違う」と感じる方は少なくありません。
だからといって、「年齢だから仕方ない」とすべてを諦める必要もありません。
すぎやま鍼灸整骨院では、国家資格を持つ鍼灸師がお顔や頭部、筋肉の緊張などを確認し、極細の鍼を使用して行う美容鍼をご用意しています。
目指しているのは、別人のようなお顔へ変えることではありません。
鏡を見たときに「最近ちょっといいかも」と感じられること。
自然な表情やその方らしさを大切にしながら、美容のお悩みに向き合います。
こんなお顔のお悩みはありませんか?
✓ 頬が以前より下がってきたように感じる
✓ フェイスラインがぼんやりしてきた
✓ ほうれい線が以前より気になる
✓ 目元が重たく見える
✓ 疲れていないのに「疲れてる?」と言われる
✓ 朝、お顔がむくんだように感じる
✓ 肌のハリ感が気になる
✓ 食いしばりで顎周辺が張っている
✓ 左右で表情の使い方が違う気がする
✓ 美容医療にはまだ抵抗がある
✓ できるだけ自然な方法から美容ケアを始めたい
美容鍼は、骨格そのものを変えたり、脂肪を取り除いたりする施術ではありません。
現在のお顔や筋肉の状態を確認し、その方のお悩みに合わせて鍼による刺激を行う美容ケアです。
美容鍼とは?
国家資格を持つ鍼灸師が行う美容ケアです
美容鍼とは、お顔や頭部などへ細い鍼を用いて刺激を加える施術です。
すぎやま鍼灸整骨院では、現在のお顔のお悩み、筋肉の緊張、左右差、食いしばりなどを確認し、一人ひとりに合わせて施術を行います。
美容鍼は再生医療ではありません。
また、ヒアルロン酸やボツリヌストキシン製剤を注入する美容医療とも異なります。
全員に同じ場所へ鍼をするわけではありません
同じ「フェイスラインが気になる」というお悩みでも、お顔の状態は一人ひとり異なります。
食いしばりによって咬筋が強く緊張している方、側頭部まで張っている方、左右で噛む癖が異なる方など、それぞれ特徴があります。
そのため、「美容鍼だから顔全体に同じ本数を刺す」という考えではなく、現在のお顔を確認して施術内容を考えます。
お顔だけでなく身体の状態も確認します
美容鍼だからといって、お顔だけを見ればよいとは考えていません。
食いしばり、首肩周囲の緊張、睡眠、疲労など、その日の身体について気になっていることがあれば施術前にお聞きします。
顔だけを見る美容鍼ではありません
国家資格を持つ鍼灸師が、その日のお顔と身体の状態を確認したうえで必要な部分を考えて施術する。これが、すぎやま鍼灸整骨院の美容鍼で大切にしていることです。
美容鍼と美容医療は何が違う?
美容鍼を検討されている方からよく聞かれるのが、「美容医療と美容鍼は何が違うの?」という質問です。
美容医療には、ボツリヌストキシン製剤、ヒアルロン酸、医療HIFUなど、目的に応じたさまざまな方法があります。
一方、美容鍼は薬剤の注入や医療機器による照射を行うものではありません。
どちらが優れているというものではなく、「何をどこまで変えたいのか」によって適した選択肢が異なります。
美容鍼と美容医療の特徴を比較
美容医療だからできること
例えばヒアルロン酸は、製剤を注入してボリュームを補う目的で使用されます。
ボツリヌストキシン製剤は筋肉の働きへ作用させる目的で使用され、医療HIFUは超音波を利用した医療機器による施術です。
「ここを明確に変えたい」「医師と相談しながら医療的な方法を選びたい」という方にとって、美容医療は重要な選択肢です。
美容鍼だから大切にできること
美容鍼では、薬剤を注入したり、脂肪を除去したり、骨格そのものを変えたりすることはできません。
その代わり、お顔や筋肉の緊張を確認しながら、極細の鍼による刺激を利用して美容ケアを行います。
「大きく顔を変えたいわけではない」「まず自然な方法から試したい」「食いしばりや顔の緊張も気になる」という方にとって、美容鍼は選択肢の一つになります。
「どちらが上?」ではなく「何を求めている?」で考える
美容鍼と美容医療は、目的も方法も異なります。大切なのは、料金だけで比べることではなく、自分が何を気にしていて、どの程度の変化を求めているのかを考えることです。
美容鍼と美容医療の料金を比較
「美容医療と比べて、美容鍼はいくらくらいなの?」という疑問を持つ方もいると思います。
ただし、美容鍼・ボトックス・ヒアルロン酸・医療HIFUは、それぞれ施術方法も目的も異なります。
そのため、料金だけで単純に優劣を比較できるものではありません。
以下は、すぎやま鍼灸整骨院の美容鍼料金と、2026年10月時点で確認できる大手美容クリニックの美容医療料金の一例です。
代表的な美容施術の料金例
※美容医療料金は2026年10月時点で確認した湘南美容クリニック公式サイト掲載料金の一例です。製剤、使用量、照射範囲、部位、院、キャンペーンなどによって料金は異なります。美容鍼と各美容医療は施術方法・目的が異なるため、単純な価格比較を目的としたものではありません。
料金だけではなく「何をする施術なのか」を確認しましょう
例えば、同じ8,000円でも、美容鍼8,000円とボトックス1部位8,000円は同じ施術ではありません。
美容医療では、施術部位、使用する製剤、量、照射範囲などによって料金が変わります。
美容鍼でも、一度だけ体験してみたい方もいれば、定期的な美容ケアとして取り入れる方もいます。
「一番安いものを選ぶ」のではなく、自分が求めている美容ケアと料金のバランスで考えることが大切です。
美容鍼と美容医療、私はどちらが合っている?
選ぶときは「どちらがすごいか」ではなく、今の自分が何を求めているのかを考えてみてください。
美容医療を検討することがある方
・明確な形態変化を希望している
・ヒアルロン酸などの注入治療を検討している
・ボツリヌストキシン製剤による施術を検討している
・医療機器による施術を受けたい
・医師へ相談して治療方法を決めたい
美容鍼を検討することがある方
・自然な美容ケアから始めてみたい
・薬剤を顔へ注入することにはまだ抵抗がある
・フェイスラインや表情の印象が気になる
・食いしばりや顔の筋肉の緊張も気になる
・美容鍼をまず一度体験してみたい
・顔だけでなく身体の状態も相談したい
もちろん、どちらか一方しか選べないわけではありません。
美容医療を受けながら美容鍼を検討される方もいます。
ただし、施術内容や時期によっては美容鍼を控えた方がよい場合があります。
ボトックス、ヒアルロン酸、美容外科手術などを受けている場合には、施術を受けた時期・部位・内容を必ずお知らせください。
肌の構造と美容鍼

表皮
表皮は肌の一番外側にあり、外部刺激から身体を守るバリアとして働いています。
よく「肌は28日で生まれ変わる」と表現されますが、実際の周期は年齢、部位、皮膚状態などによって異なります。
真皮
表皮の下にある真皮には、コラーゲンやエラスチンなど、肌の構造を支える成分があります。
鍼による微細な機械刺激が皮膚組織へ影響する可能性は考えられていますが、美容鍼によって人のコラーゲンがどの程度増え、それがたるみやシワへどの程度影響するかについては、まだ十分な臨床研究があるわけではありません。
そのため当院では、「鍼を刺せばコラーゲンが必ず増える」といった説明は行いません。
皮下組織・表情筋
さらに深部には皮下脂肪や、表情をつくる筋肉などがあります。
笑う、目を閉じる、噛むといった動きにはさまざまな筋肉が関係しています。
美容鍼では、筋肉の緊張が強い場所なども確認し、状態に合わせて施術を行います。
美容鍼で大切にしている3つのアプローチ
① 極細の鍼で細かな刺激を加える
美容鍼では、極細の鍼によってお顔へ細かな刺激を加えます。
刺激量を強くすればするほどよいというものではありません。
皮膚の状態やお悩み、刺激への感じ方を確認しながら調整します。
② 表情筋・咀嚼筋の緊張を確認する
お顔の印象には、皮膚だけでなく表情筋や噛むときに使う筋肉の状態も関係します。
例えばこんな状態を確認します
食いしばりによって咬筋が張っている、額へ力を入れる癖がある、左右で噛む側が異なる、眉間へ力が入りやすいなど、その方によって特徴があります。
単純に顔全体へ同じ本数を刺すのではなく、現在のお顔を確認して施術します。
③ 頭・首周囲の状態も確認する
デスクワーク、スマートフォン、食いしばりなどによって、側頭部や首肩周囲まで緊張している方も少なくありません。
必要に応じて、お顔だけでなく頭部や周囲の状態も確認します。
美容鍼でご相談の多い6つのお悩み
① 顔全体のたるみが気になる
年齢とともに、皮膚だけではなく脂肪、筋肉、骨格など、お顔を構成するさまざまな組織が変化します。
そのため「筋肉が衰えたから」という一つの理由だけで、たるみを説明することはできません。
美容鍼では、お顔の筋肉の緊張や使い方などを確認しながら施術します。
② 目元の印象が気になる
「以前より目元が重たく感じる」というご相談もあります。
眉周囲や側頭部などの緊張状態を確認し、お顔全体のバランスを見ながら施術します。
急にまぶたが下がった、片方だけ強く下がった、物が二重に見えるなどの場合には、美容の問題ではない可能性があるため医療機関での評価を優先します。
③ ほうれい線が気になる
ほうれい線の見え方には、皮膚だけでなく頬のボリュームや加齢による組織変化など複数の要素が関係します。
美容鍼だけでほうれい線そのものを消すことを保証するものではありません。
頬や口元周囲の状態を確認しながら、お顔全体を見て施術します。
④ フェイスラインのもたつきが気になる
フェイスラインが気になる方の中には、食いしばりによって咬筋が緊張している方もいます。
咬筋・側頭筋などの状態を確認し、必要な部分へ鍼による刺激を行います。
美容鍼は脂肪そのものを減らす施術ではありません。
⑤ 肌のくすみ・顔色が気になる
肌の色には、紫外線、乾燥、睡眠、血色、色素沈着などさまざまな要因が関係します。
美容鍼ですべてのくすみを改善できるわけではありません。
シミや皮膚疾患などが疑われる場合には、皮膚科などの受診をご案内する場合があります。
⑥ 顔の左右差が気になる
人のお顔にはもともと多少の左右差があります。
また、噛み癖や筋肉の緊張などによって左右の印象が違って見える場合があります。
咬筋・側頭筋などの状態を確認し、左右差を考慮しながら施術します。
美容鍼によって骨格そのものを左右対称に矯正する施術ではありません。
すぎやま鍼灸整骨院の美容鍼が選ばれる理由
① 国家資格を持つ鍼灸師が担当
美容を目的とした施術でも、鍼を身体へ刺入する以上、安全面への配慮が欠かせません。
すぎやま鍼灸整骨院では、国家資格を持つ鍼灸師がお身体の状態を確認したうえで美容鍼を行います。
② 一人ひとりのお顔を確認して施術
「全員に同じ場所へ同じ本数」という考えではありません。
たるみ、目元、食いしばり、フェイスラインなど、何が気になっているのかを確認して施術内容を考えます。
③ お顔だけでなく身体の調子も聞きます
お顔は身体から完全に切り離されたものではありません。
食いしばり、首肩の緊張、疲労など、現在気になっている身体の状態があれば一緒にお聞きします。
④ 美容鍼が初めてでも相談しやすい
「顔に鍼を刺すのは怖い」という方は少なくありません。
施術前に鍼の刺激や内出血などについて説明し、不安な点を確認してから施術します。
⑤ 必要以上の変化を約束しません
美容鍼による感じ方には個人差があります。
「小顔になります」「ほうれい線が消えます」と一律に約束するのではなく、施術前後のお顔を確認しながら、ご自身に合う美容ケアなのかを一緒に考えます。
美容鍼を継続されている患者様の口コミ
実際に美容鍼を継続されている患者様からいただいた口コミをご紹介します。
※掲載内容は患者様個人の感想です。美容鍼による感じ方や経過には個人差があります。
美容鍼の施術の流れ
① カウンセリング
まず、現在最も気になっている部分をお聞きします。
たるみ、ほうれい線、フェイスライン、目元、食いしばりなど、お顔のお悩みを遠慮なくお伝えください。
お顔以外にも、首肩の緊張や疲労など気になることがあればお聞きします。
② お顔の状態を確認
表情、左右差、咬筋や側頭筋などの緊張を確認します。
現在美容医療を受けている方や内服薬がある方は、施術前にお知らせください。
③ 施術内容をご説明
どの部分へ施術するのか、刺激はどの程度なのかをご説明します。
④ 美容鍼
極細の鍼を使用し、お顔・頭部など必要な部分へ施術します。
刺激の感じ方を確認しながら進めますので、強い刺激が苦手な方は遠慮なくお伝えください。
⑤ 施術後の確認
施術後のお顔の状態や筋肉の緊張感などを確認します。
その場で感じる変化だけではなく、その後のお肌やお顔の状態も確認しながら次回以降の施術を考えます。
美容鍼は何回くらい受ければいい?
まずは一度、ご自身の反応を確認します
美容鍼には「全員が週1回を○回受ければ効果が定着する」といった、一律に決められた回数はありません。
お悩み、肌の状態、年齢、生活習慣、施術後の反応などによって異なります。
そのため、初めから長期間の通院を前提にするのではなく、まず一度受けて、ご自身がどのように感じるかを確認していただきます。
継続する場合
「もう少し継続してお顔の状態を見ていきたい」という方には、お悩みやライフスタイル、施術後の反応を確認して次回の目安をご提案します。
メンテナンスとして
ご自身のお顔を整える時間として、定期的に美容鍼を取り入れる方もいます。
当院では「○回受けなければ意味がない」という考えではなく、その方が美容鍼に何を求めているのかを確認して頻度をご提案します。
美容鍼の痛み・内出血について
鍼の刺激を感じることがあります
美容鍼では細い鍼を使用しますが、完全に無痛というわけではありません。
チクッとした刺激や、部位によって響くような感覚が出る場合があります。
小さな出血・内出血が起こる場合があります
お顔には細かな血管が多いため、鍼を抜いた際に少量の出血が起こったり、小さな内出血が生じたりする場合があります。
結婚式、成人式、撮影など大切なイベントを控えている場合には、直前の施術を避け、余裕を持ってご相談ください。
美容鍼を受ける前にお知らせいただきたいこと
血液を固まりにくくする薬を使用している、出血しやすい病気がある、お顔に強い炎症や感染症状がある、妊娠中である、体調が著しく悪い、美容医療を最近受けた、美容外科手術後である場合などは、必ず施術前にお知らせください。
該当する場合でも、一律に美容鍼を受けられないという意味ではありません。
安全に施術できるかを判断するために必要な情報です。
美容鍼では対応せず、医療機関をおすすめする場合
美容のお悩みに見えても、医療機関での診察が必要な場合があります。
・突然、片側の顔が動かなくなった
・突然まぶたが下がった
・急に顔の左右差が出た
・顔に強い腫れや熱感がある
・視力や見え方に異常がある
・皮膚に強い炎症や感染症状がある
・急激に変化するできものがある
このような場合には美容鍼を優先せず、医療機関での診察をご案内します。
美容鍼についてよくある質問
Q.美容鍼は痛いですか?
A.細い鍼を使用しますが、刺激の感じ方には個人差があります。チクッと感じたり、場所によって少し響くように感じたりする場合があります。
Q.美容鍼が初めてでも受けられますか?
A.はい。美容鍼が初めての方にも、施術方法や刺激、内出血などについて事前にご説明します。
Q.美容鍼をすると小顔になりますか?
A.骨格や脂肪そのものを小さくする施術ではありません。筋肉の緊張などが変化することでフェイスラインの印象に変化を感じる方はいますが、感じ方には個人差があります。
Q.ほうれい線は消えますか?
A.「消える」とはお約束できません。ほうれい線には皮膚、脂肪、骨格、加齢による組織変化など複数の要因があります。お顔全体を確認して施術します。
Q.1回でも変化を感じますか?
A.施術後にお顔の軽さや表情の違いを感じる方もいますが、すべての方に同じ変化が起こるわけではありません。まず一度受けて、ご自身の反応を確認していただくことをおすすめします。
Q.何回通えばいいですか?
A.一律の回数はありません。現在のお悩みと施術後の反応を確認しながらご提案します。
Q.内出血はありますか?
A.起こる場合があります。お顔には細かな血管が多いため、小さな青あざのような内出血が生じる場合があります。
Q.美容医療と美容鍼はどちらがいいですか?
A.どちらが優れているというものではありません。明確な形態変化や医療的な処置を希望する場合には美容医療が選択肢になります。一方、自然な美容ケアから始めたい方には美容鍼も選択肢になります。
Q.ボトックスやヒアルロン酸をしていても美容鍼を受けられますか?
A.施術部位や受けた時期によって判断が必要です。美容医療を受けた時期・部位・内容を必ずお知らせください。必要に応じて、施術を受けた医療機関へ確認していただく場合があります。
Q.男性でも美容鍼を受けられますか?
A.はい。性別に関係なく、フェイスライン、食いしばり、疲れた印象などが気になる方にご相談いただけます。
「美容医療はまだ少し怖い」という方へ
美容のお悩みはあるけれど、
「注射にはまだ抵抗がある」
「大きく顔を変えたいわけではない」
「まずは自然な方法から試してみたい」
という方は少なくありません。
そのような方にとって、美容鍼は美容ケアの選択肢の一つです。
反対に、ヒアルロン酸によってボリュームを補いたい、ボツリヌストキシン製剤による作用を希望している、医療機器による施術を希望しているのであれば、美容医療の方が目的に合っている場合があります。
「美容鍼を受けること」がゴールではありません
鏡を見たときに少し気分が上がる。写真を撮ることが以前より嫌ではなくなる。人と会う日に少し自信を持てる。
ご自身が今より少し自信を持って笑える時間を増やしていくこと。
そのための美容ケアとして、美容鍼をご提案しています。
まず一度、自分のお顔で
美容鍼を体験してみませんか?
たるみ・フェイスライン・ほうれい線・目元・食いしばりなど、現在気になる部分をお聞きして施術します。
上尾市・久喜市・さいたま市で美容鍼をお探しの方へ
お顔の変化は毎日少しずつ起こるため、自分では気づかなかったのに、写真や鏡を見たときに突然気になることがあります。
「もう年齢だから仕方ない」とすべてを諦める必要も、「もっと若く見えなければ」と無理をする必要もありません。
すぎやま鍼灸整骨院では、国家資格を持つ鍼灸師がお顔と身体の状態を確認し、一人ひとりのお悩みに合わせて美容鍼を行います。
自然な表情を大切にしながら、ご自身が鏡を見たときに「最近ちょっといいかも」と感じられる美容ケアを一緒に考えていきます。
上尾市・久喜市・さいたま市で、たるみ、ほうれい線、フェイスライン、目元、食いしばりなどのお悩みで美容鍼をお探しの方は、すぎやま鍼灸整骨院へご相談ください。
執筆者・監修
鍼灸師(国家資格者)須藤貴子
美容を目的とした施術であっても、鍼を身体へ刺入する施術である以上、安全面への配慮を大切にしています。
過度な変化を約束するのではなく、現在のお悩みとお顔・身体の状態を確認し、美容鍼がその方の希望に合っているのかを一緒に考えます。
※美容鍼による変化や持続期間には個人差があります。美容鍼は美容医療・皮膚科治療の代替を目的とするものではありません。施術により一時的な痛み、少量の出血、内出血などが生じる場合があります。













