外反母趾・内反小趾

  • 靴が親指に圧迫をかけて痛い。
  • どこに行ってもよくならない外反母趾
  • 外反母趾で爪も変形してきた
  • 外反母趾を治して、歩き方も治したい
  • 外反母趾の見た目を改善したい。

外反母趾・内反小趾を撃退!

外反母趾・内反小趾を撃退のため、たった一つの重要なこと。

すごく大切のことですが、外反母趾・内反小趾は、手技療法や電気治療、鍼灸治療だけでは治りません!

結論からお伝えします。

【医療用の矯正インソール】を入れることで、ほとんどの外反母趾・内反小趾が今よりも改善されます。

ですが、こんなことを書くと以下のような方もいるはずです。

・インソール入れただけで本当によくなるの?
・私の外反母趾・内反小趾は、それだけでよくなるイメージがわかない・・・
・過去に外反母趾・内反小趾で、インソール療法はしたけど良くならなかった。

安心してください。違いを以下に記載しました。

すぎやま鍼灸整骨院のインソール療法と他のインソール療法の違い

すぎやま鍼灸整骨院のインソール療法について

世界50か国以上で処方されています。
・海外の足専門のドクターが、効果を実証しています。
・世界で最も論文、エビデンスの量があります。
・インソール療法とシューズ療法といった靴も適切な案内をします。
・一人一人の足の歪みを検査して、オーダーメイドの医療用矯正インソールを処方します。
・処方後の調整は無料です。
・あなたの足に合った最適な靴の案内も行います。
・靴の調整も行います。無料です。
・ほかの矯正インソールよりも安価です。
歩行分析を行い、調整を行います。
使用中は、ずっと治療されながら生活することが出来ます。

以上のことから、すぎやま鍼灸整骨院では外反母趾・内反小趾に対する治療に自信を持って取り組んでいます。

もちろん、手術が必要なもの、すぎやま鍼灸整骨院だけでは対応できないものもあります。そんなときもご安心ください。
適切な医療機関への紹介も行っています。また、すぎやま鍼灸整骨院では、初回無料相談も実施しております。

まずは、お電話やラインでの無料相談をお試しください。

外反母趾・内反小趾でお困りの方は、お電話やラインの相談だけでも力になれることがあるはずです。

そもそもなぜ外反母趾・内反小趾になるの?

外反母趾(がいはんぼし)は、足の親指が足の外側に向かって曲がる異常な状態を指します。これは主に足の親指の付け根(第一中足骨と親指の付け根の関節)で生じる変形であり、足指の変形と合わせて足の形状に異常をもたらすことがあります。
以下に、外反母趾に関する主な特徴や症状、治療について説明します:

特徴と症状:

  1. 親指の変形: 足の外側に向かって曲がった親指が特徴的です。これにより、親指が足の他の指に向かって押しやすくなります。
  2. 足指の変形: 外反母趾が進行すると、足指全体が変形し、足の形状が不自然になることがあります。
  3. 痛みや圧迫感: 靴が親指に圧迫をかけたり、足底が靴に擦れることで痛みや圧迫感を感じることがあります。
  4. 腫れ: 炎症が起こり、足の親指周辺が腫れることがあります。
  5. 難しい靴の選択: 靴の選択が難しくなり、足の形に合った靴を見つけることが難しくなることがあります。

原因

  1. 遺伝的要因: 遺伝的な傾向が外反母趾の発症に関与することがあります。
  2. 過度の圧迫: 狭いつま先の靴や高いヒールを履くことが、足の親指に圧迫をかけ、外反母趾を引き起こす可能性があります。
  3. 関節の炎症: 関節炎などの関節の炎症が外反母趾を引き起こすことがあります。

治療

  1. 靴の選択: 幅が広く、つま先が広がった靴を選ぶことが重要です。特につま先が窮屈な靴は避けるべきです。
  2. 足底のサポート: カスタムメイドの足底サポートやアーチサポートを利用して、足の形状をサポートします。
  3. 物理療法: 物理療法や足のエクササイズが、足の筋力や柔軟性を向上させ、症状の軽減に寄与することがあります。
  4. 炎症の管理: 炎症を抑えるためのアイシングや非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)の使用が行われることがあります。
  5. 手術: 症状が重度で保守療法が効果的でない場合、手術が検討されることがあります。手術の種類は症状や進行度により異なります。

外反母趾の治療には個々の症状や進行度に基づいてアプローチが異なります。

よくある質問|すぎやま鍼灸整骨院グループ

Q1 外反母趾・内反小趾はよくなりますか?

 

A1 よくなります。安心してください。

上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま整骨院グループでは、外反母趾・内反小趾を最短でよくするように、様々な治療法を取得しております。1日でも早く、もとのように動きたい方は迷わず上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま整骨院グループにお電話ください。もちろん、世の中のすべての外反母趾が改善できるわけではありません。その際は無料カウンセリングだけでもお試しください。少しでも力になれることがあるはずです。

 

Q2 外反母趾・内反小趾が少しずつ悪化しています。よくなりますか?

 

A2 よくなります。お任せください。

外反母趾・内反小趾は1度なってしまうと、足の歪みを解決しない限り癖のように何度も症状の再燃が起きてしまいます。足の歪みは放置すると悪化する一方です。勝手に良くなることはありません。そのせいで、外反母趾・内反小趾が悪化していきます。ですので、最短で根本的に解決するために、あしの歪みに対応してあげることで再発予防は行うことが出来ます。上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま鍼灸整骨院では、外反母趾・内反小趾の最短治療かつ根本的改善をコンセプトにしています。
是非一度、上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま鍼灸整骨院へご相談ください。

 

Q3 外反母趾・内反小趾は温めたほうがいいの?冷やした方がいいの?

 

A3 まずは冷やしましょう!

外反母趾・内反小趾では、痛みのある部分に熱感を感じることがあります。また、関節が変形する際に無理な負荷がかかるため、炎症を増強します。冷やしてあげることで改善します。外反母趾・内反小趾の対処法については上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま整骨院グループにご相談ください。

 

Q4 整骨院ではどんな治療をするの?

 

A4 すぎやま鍼灸整骨院では、最短かつ根本的な治療を行います。

例えば、外反母趾・内反小趾の場合は足の動き全体が悪くなってしまっているケースや足趾、足首、膝、股関節が固まってるケースが考えられます。足趾~股関節までが連動することで正しい歩行も可能です。どこか動きが悪かったりすると、その分を足趾や足首などで代償し外反母趾・内反小趾が発生します。
最短かつ根本的な解決には、痛みの発生している部分以外にも原因が隠れていますので、そこを細かい検査で洗い出し、すべて対応する治療を、上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま鍼灸整骨院では行います。

 

執筆者:柔道整復師 上尾中央院 院長 平本 龍也(治療家歴13年)

私は学生時代から中学~大学まで野球をしていました。

その野球競技経験中に度重なるケガに悩まされていた際に整骨院で柔道整復師の方に治療をしていただきこの職業を知りました。

治療を通じて、ご来院いただいた皆様にとって、安心して体を預けられる治療院を創ることが目標です。現在は施術者として多くの患者様の痛みや悩み向き合っております。
上尾市-さいたま市北区土呂/宮原町すぎやま鍼灸整骨院グループをどうぞよろしくお願いいたします。