捻挫・肉離れ

上尾市すぎやま整骨院サッカー中のケガ捻挫打撲肉離れリハビリ

  • 部活動中に痛めてしまった
  • 久々の運動で肉離れになった
  • スポーツ活動中のケガ
  • スポーツにいち早く復帰したい
  • 1度ケガをしてからケガをしやすくなった

上尾市すぎやま整骨院捻挫肉離れシンスプリント捻挫・肉離れの後遺症を残さないためには施術が必要です

また、残ってしまった後遺症も施術可能です!あきらめないでください!

上尾市 すぎやま整骨院施術方法

上尾市すぎやま整骨院捻挫肉離れテーピングサポーターリハビリ腫れ急性の捻挫や肉離れの場合は、固定具やテーピングを駆使して、日常生活中の痛みをよくします。

痛みの残る状態での活動は禁忌で、後遺症の原因になります。当院では急な捻挫や肉離れでも手技療法、物理療法、固定やテーピングなど接骨院でできることはすべて行い、当日中に痛みのない状態で活動していただけるよう調整します。

 

 

1年以内に3回以上 足首を捻挫をしているとき

捻挫のくせがついてしまっています。

足首の筋力低下やバランス感覚の悪さが捻挫クセを作ります。

捻挫の関係する筋肉たち

上尾市 すぎやま整骨院 捻挫 肉離れ スポーツ障害すねの筋肉やふくらはぎの筋肉などが大きく関係しています。

捻挫した後は捻挫を防ごうとして膝下の筋肉~足首周辺の筋肉までが固まってしまいます。

捻挫してから2週間以上続く痛みは靭帯を痛めただけでなくこのような筋肉の硬さの影響で歩く時の痛みや走る時の痛みを作っています。

これは安静にしていればよくなるものでもなく、一定の動きを入れながらリハビリとしてしっかり動かしていかないとよくなりません。

簡単にですが、捻挫後のチェックする筋肉については前脛骨筋、腓骨筋があります。

左右の脚の同じところを触ってみても痛めた側は硬さと痛みを伴うはずです。その部分をしっかりとほぐしてあげて、柔らかさをつくり足首を動かすと症状がよくなっています。

このように施術を行っていくと、捻挫後のなかなかひかない痛み、可動域の悪さなどはよくなります。

上尾市すぎやま整骨院捻挫スポーツ障害肉離れ

上尾市 すぎやま整骨院 肉離れ

肉離れは走ることが多いスポーツでは太ももの後ろやふくらはぎに多くなります。腕を使うスポーツでは前腕や上腕にでてきます。

そもそも肉離れとは筋肉がさけるチーズのようにめくれるようにはがれることをいいます。そのはがれているような状態を1回の施術でも戻すことができます。肉離れだからスポーツを諦めないでください。試合や大会を諦めないでください。

肉離れの施術は安静やアイシング以外にも方法はたくさんあります。場合によっては悪いところを直接触ることもあります。そのほうがはやくよくなってくれるからです。

 

最近では安静や固定は長期間行うべきでないとされています。

そんな今までの常識とは少し違いますが、よろしくお願いします。

上尾市 すぎやま整骨院|症例

  • 上尾市 15歳 女性 体育祭の大縄跳びの練習中に右足首を捻挫 ギプス固定により短期治癒

    上尾市すぎやま整骨院捻挫激痛テーピング再発防止

    受傷時歩くことが困難で、友達に抱えられながら来院。足首を少しでも触ると痛みを訴えており、本人は骨折を心配されたいたが、多角的な検査を行った結果、捻挫と判断。体育祭を10日後に控えていたため5日間ギプス固定を行い、痛み消失。足関節がややずれていたので関節調整を行い、運動再開。体育祭の前日に来院していただき、痛みや動きに問題はないが、本人希望により捻挫防止テーピングを施し、体育祭にはフル出場。後日、優勝は出来なかったようだが、全力走れ、悔いなくできたと報告をしにきてくれた。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 上尾市 17歳 男性 陸上部 ランニング中、太もも裏に激痛が発生し来院

    上尾市すぎやま整骨院野球の練習中に足首捻挫前距腓靭帯損傷腫れ内出血

    重度の肉離れ
    太ももに痛みがあり、歩く時の痛みや階段の昇り降り、小走りをした時に痛みがある
    大腿二頭筋内側中間部~下部にかけての肉離れと判断し、最新の物理療法とテーピング、筋バランスを整える手技治療を行い、初回処置を終える。当日中には歩いた時の痛みは消失したことを確認。以降、3週間程は3日に1度のペースで通院していただき、治療を継続し運動再開、リハビリは再発防止のために筋バランスを考えて指導、4週間後から全力で走れるようになった。その後も、リハビリを兼ねて週に1度のペースで1か月ほど通院していただき、筋バランスやセルフケアの方法を指導。痛みや連動した動きに全く問題がないため治療終了。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 上尾市 45歳主婦 バレーボール サーブを打ったときに肩を痛めた

    上尾市すぎやま整骨院交通事故むち打ち後ろから衝突

    バレーボールの練習中でサーブを打った時から肩が痛くなったことで来院
    腕を90度以上上げようとすると肩の付け根に痛みが発生
    原因として、肩甲骨と上腕骨の動きが悪くうまく連動していないこと、三角筋が過緊張状態で何かが挟まるような痛みを引き起こしている。およそ2週間で痛みが消失し運動再開、不意に動かしたときの痛みが残っているため、その後2週間はリハビリとして週に1~2回ほど通院していただき物理療法、手技治療、テーピングを行い完治した。現在ママさんバレーの主力選手として活躍中

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。